トラブル

2016年09月07日


最近、ハンドルのブレが若干気になるかなぁ~~
という状態になってきました。

気になる、というのも程度問題で、
たまぁに振れる場合が有る程度ですけどね。

タイヤは未だ走行距離浅いし、
4万km走ったタイヤでもブレは無かったので、
可能性として考えられるのは、
やはりベアリングの摩耗要素が大きいんでは無いか、
と思われます。


両手放し運転すると、
たまぁ~~~に振れる場合が有る、程度。
3kmとか両手放し運転しても全然ブレないことも有るので、
極々軽微です。


このブレは両手放し運転しないと絶対分からないです。


今すぐどうこう、という話では無いですが、
若干気になるかなぁ~~~程度には成ってきたので、
手放し運転時は注意が必要ですかね。。。



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2016年05月25日


代車生活で約1週間過ごしました。
久々にデカいバイクに乗りましたが、
やっぱり加速感は原付クラスとはちょっと違いますね。
ま、、スクーターですけど。

力に余裕が有るという事は、
なかなかうれしいですね。
中間加速が速いってのは、、うらやましい。

たあだ、、、
重くて音が大きいのと振動は、、、
イタダケない。。。

400単気筒は、
揺れます!!!

私は逆に、
この音と振動で長距離に向いてる??
疲れない???って思っちゃいますわ。。

ま、、やってたけど。。。


結局代車で、約500km走りました。
代車でそんなに走っちゃうと、
まあ、、、乗り方が分かるというか、
どしたって慣れますわね。

でもガソリン代、、掛かるね。
慣れとは怖いもんで、最初ビビってましたが、

10km位走ったらイイ感じで走れるようになって来ました。
でもやっぱりシケインすり抜けとかは、、車重の分、
やりにくいですね。。

重いのは、、不利ですわ。

リアブレーキの扱い辛さも有りましたが、
一応転倒など無く、安全に扱えました。

・・・という事で、
前回はこの代車でJAFのお世話になりましたが、
今回はトラブル無く、代車を無事返却しましたとさ。



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2016年04月18日


ノイズの原因は、
分解確認の結果、ほぼドリブンシャフト周りのベアリングであろう、
という事が分かりました。

この音は、プーリドライブの宿命の様な音で、
大なり小なり、出ます。


まあ、、この辺は、赤男爵も当然把握していて、
状況を説明して対応してもらう事になりました。

The!クレーム交換です!!!

という事で、
一応、異音現象を見せに、赤男爵へ。
image

ホンダにクレーム申請して部品取り寄せになります。。。

で、、
時期的に今混んでます!!!と言う状況で、、
数週間待たされそうな感じでした。。。。。

ひぇぇぇぇ~~~~~!!
頼むから早いところ対応してくれ~~~!!!


関係ないパーツまで壊しちゃうよ!!!


ちょっと他店舗も攻めてみますかね?!



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2016年04月09日


最近走っているとノイズが聴こえてくるように成りました。
すぐ後ろに着けられてる??と思えるような音。
背後霊でも居るか?と思えるほどの音なので、
結構大きな音だと思われます。
ガラガラ言ってるので、、ベアリングかな??

何処から出ている音かは今のところ判別が出来ていませんが、
どうやらトランスミッション系から出ている音と思われます。

トランスミッション系のベアリングと言えば、
ドライブ・ドリブンプーリの軸ベアリングかな。
この辺はいつも不具合を起こしがちなところなので、
まずはそこを疑うべきかな〜〜〜〜。
取り合えずは明日、分解確認をしてみようと思いますが、
このまま走り続けるのはちょっと危険な気がするので、
時期を見て入庫か、部品入れ替えになるかなぁ。。
新車は2年保証が付いているので、
保証期間内の修理が適用になるかな???
何れにしてもちょっと面倒な事になりそうです。
毎日使っているものなので、
トラブルは、、厳しいなぁ。。。



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2016年01月09日

本日、初めての事が起こりました。

片側2車線の左車線を
いつもの様にバイクで走っていると、
右車線前方にカラスの群れが道路上にタムロってました。
、、
ああ、、猫かな??
と気楽に考え、減速もせず普通に通過しようと思いました。
通常ならば、クルマ等が近づくと逃げますんでね。
で、カラスの群れは、飛び立ち出したんですが、
何故か右車線から左へ飛び立ちまして、、、
そのうちの数羽が私のすぐ目の前を横切り、
一羽が、ロングスクリーン前方根元部分に、
ゴン!!!とモロに当たりました。
ソコソコの衝撃。
image

丁度この辺り。

カラスはクルクルと落下。
ミラー越しに地面に落下したのが見えました。
すぐ後ろに後続車が居ましたので積極的な減速も出来ないまま、
その後は見届けられませんでした。

恐らくはそのまま後続車にひかれたと思われます。
うううむ、、、
不可抗力とは言え、後味が悪い。。。

でも、カラスとオフセット衝突したのは初めてだなぁ。。。
前にツバメとオフセット衝突した事は有るけど、
カラスの衝撃はなかなか重みが有りましたね。

カウル、スクリーンは無傷でしたが。。。




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2015年04月14日


・・・を久々に体験しました。。
eSPエンジンでは初めて!!!

前回の使用から放置期間は2日。
ガソリンは入ってるし、不調な予兆も全くなし。
気温は5℃くらい。雨上がり曇ってて湿度は70%くらいかな。
バッテリー電圧は12.5V。
ま、普通。

バイクに跨がりセンタースタンドを起こして、
ブレーキレバーを握りエンジンスタートボタンを押す。

いつもの流れです。

一瞬掛かったか?と思えましたが、
ストール。

アレ〜〜〜〜???
なぜ????

こんなこと初めて!!
普段と違うことが起こると、
ちょっと焦りますね。

冷静さを欠きます。。。

もう一度同じアクションをしてみる。

ブレーキレバーを握り、スタートボタンを押す。
普段は音もなく掛かるんですが、
・・・掛からない。

eSPはセルモータが有りませんので、
キュルキュルとは言いません。
不思議なくらいに自然にエンジンが始動します。

同じアクションを繰り返すと、
キュルキュルの代わりに、チチチチチチチ、の様な聞いたことの無い音。

ココで冷静になりました。


FIに慣れちゃってると、
掛かって当たり前になってますからねぇ。。。
ホント、、慣れって怖いですね。

スロットルを微開でスイッチオンで、
何事も無かったように普通に掛かりました。

ソレからは、回転不安定とかの不安要素も一切なし。
アイドリング回転数も一定、アイドリングストップからの復帰も問題なし。

・・・今考えるとアレは一体何だったんだろう???
と、ちょっと疑問を憶えますが、、、
eSPエンジンの吸気及び始動構造を理解していないので、
よく分かりません。

それにしても改めて感じましたが、
セルの音がしないってのは、
不思議なもんですねぇ。。。

あのチチチチ音も焦りを助長する要素です。
セルがバッテリー電圧低下で全然回らない音を連想させます。


アレからはその症状は一切出ていません。
あの一度キリです。



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